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みなさんこんにちは!

本日は、地元であります広島からお届けします。

近頃、仕事でもプライベートでも広島に触れる機会が多いです。

つくづく実感するのが「広島最高!」

 

何が最高なのか。

 

それはこの街の温かさにあります。

皆さん「この世界の片隅に」というドラマを見られていますでしょうか。

このドラマでは、戦時中の広島が描かれております。

戦時中は物資も限られており、空襲の際は共同の隠れ場所に隠れる。

そこで、助け合いの精神は生まれたのではないか。

そう感じます。

いつか広島の社会貢献が出来るように僕も今のうちからスキルを磨いていきます。

 

さて!本日は、広島研修でした。

 

最終日の新入社員研修では、ビジネスの極意をお伝えします。

「伝わる時」と「伝わらない時」の違いはどこにあるか。

ビジネスでは、最終的に自社の商材をお客さんや世の中に伝えないといけません。

では、どういうときに伝わるのか。

それは、自分自身の心が揺らいでいるときです。

自分自身心が揺らぐとき、

例えば、「感動した。」「美味しい。」「~したい!」

自分自身が腹の底から上の感情を抱いた時、そんな時こそ伝わります。

ということは、自社の商材サービスをお客さんに伝えるときも同じ気持ちが重要ということです。

その為には、まずは自社に誇りをもつこと。

 

今いる会社は世の中に必要とされているからこそ、存続しています。

そして必要とされているから社員として働いている。

だからこそ、自分に自身を持ち、会社に誇りを持ってほしいです。

 

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