Step1

研修に対する動機付け

Step2

実践型のビジネススキル研修

若年層のニーズと企業側の即戦力化のニーズを網羅した研修カリキュラムを組んでいます。約2週間おきの研修スケジュールとなっておりますので、次の研修日までの2週間、学んだスキルを「PDCFAサイクルツール」を利用しながら実践していただきます

各研修終了後の2週間、学んだスキルを職場で実践させ、
その成果と振り返りを次回研修までにまとめていただきます。

”学び”から”行動”そして”気づき”という
『小さな成功体験』を積ませます。

セールスの学校 新入社員研修の様子

Step3

行動定着へのサポート

学びを行動定着させるためには

今までは、研修実施が「納品」であり、受講することが目的になっていたことが問題です。行動定着を目的とした研修では、着目点が「現場」とする必要があります。「現場」での実践をサポートすることがこれからの研修サービスに求められることだと考えております。

現場でのOJT教育サポート

新入社員の育成には、周りからのサポートが必要です。セールスの学校では、「PDCFA管理ツール」によって、研修内容と現場を紐付け、行動計画>実践結果>内省(振り返り)>フィードバック>改善のPDCFAサイクルの「見える化」をしております。周りからサポートしやすい環境を用意し、学びを現場で実践していただきます。
このツール内では受講生同士のフィードバックや励ましがあり、モチベーションが維持できますので、意欲的に課題や計画を実行することができます。

※PDCFA(メソッド)とは

一人では学びが限られ、モチベーションも続かず、途中で行動が頓挫しがちです。PDCAは回りません。目標達成において、孤独は最大の敵です。その問題を解決する目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」は5つの技術で構成されます。

研修効果を高める3ステップ

実際に研修を受講したお客様からの声をご紹介いたします

セールスの学校の講師をご紹介いたします

※当研修は前払いですので、初回研修日の前までにご入金いただく必要がございます。
※欠席、退職等により未受講が発生したとしても、返金等はございません。

お問い合わせの多いご質問をまとめました