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こんにちは!宮地です。

先日、大阪行きの新幹線でばったり席の隣が
友達だったという奇跡的出会いをしました。

丁度会おう会おうとしていた友達だったので心から嬉しかったです。
さて、前回の記事に続き、プレゼンテーショントレーニングです!

プレゼンテーションを鍛えるために本日は!

「滑れない話」をしてもらいました。

松本人志バリにすべらない話がポンポン出ており、
さすが大阪!と感じた今日です。

さて、何故、「すべらない話」なのか

それは「すべらない話」をするうえで、肝心な

相手にどうやったらウケる(伝わる)だろうか、

という考えを身に着けてほしいからです。

プレゼンのスキルは様々あります。

抑揚、リズム、ジグザグ目線、ステージアンカーなど、
話法にも、PREP、ホールパートなどいろーんなものが存在します。

ただ、忘れてはいけないのか相手に伝わらないといけないです。
営業も一緒です。伝えるだけではなく、相手に伝わるように
話さなければいけません。

そのうえで、「すべらない話」というのは
相手にとってという目線を外すと創ることはできませんので、
すごく良いトレーニングとなりました。

弊社でも実は、そういったトレーニングを社内で行っております。
今後も魅力的なプレゼン技術を身に着けて頂きたいです。

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